100人で学び合うメソッド ゲスト授業の作り方

二人の専門家のゲストを招いたときに、どうやったら120人でコミュニケーションがとれるか。どんなテーマを話したら学生もゲストも有意義な時間だと思えるのか。それをグループごとに考えてもらいました。

鷲尾和彦さんは広告の専門家でもあり写真家です。

テーマはケータイ×写真になりました。

新井田統さんはケータイの専門家です。

この二人を掛け合わせて面白いことが起る場を設計する。どのテーマも面白そう。

でもこの【今後の恋愛を考える】でやったら話も盛り上がりそうだし、みんなが興味を持てそう。

ケータイカメラの使用頻度を120人に聞きました。

A:使わない

B:週に1回

C:1日1回

D:1日に3,4回

E:1日に五回以上

面白いのは1日に3,4回という人がいなかたことです。たまーに使うかとことん使うかに別れるんですね。

グループで考えたあとは個人で、細かく考える時間です。
ポップにメディアについて考える参考に映像もながしました。

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