Jam Party(の予感)

もしあなたが何かが余っていたらどうしますか?

キモチでもモノでもジカンでも余っているものを、おすそ分けしたら誰かを幸せにできる連鎖が生まれかも。わたしはいつもそんなふうに思っています。言葉にすると陳腐になってしまいますが、身体に染み込んだミームとして捉えています。

私の両親は考えるより先に差し出しています。この作法が理解できる人はあまり多くないと思います。人間関係の濃厚かつ複雑な中で生まれ育った人間にしかできないようです。

幸せの連作を大きくすべく(ちょっと大げさですね。)両親に3331のなかにあるbaitenさんに花梨とパーブルを送ってもらいました。それも大量に!

http://baiten3331.jugem.jp/

baitenの東さんはとっても素敵な女性です。「この花梨でジャムを作るパーティをしましょう!」なんて素敵な提案なんでしょうか。「一品もちよりでみんなでわいわい楽しみたいね〜」パーティの詳細はまだこれからですが、3331の地下のキッチンでジャムをつくりながらお酒をのんで、いろいろな人が出会ってなかよくなるようなパーティになりそうです。

彼女は都会と田舎のバイリンガル女子です。数少ない仲間に出会えて嬉しくなりました。

baitenで購入して3331の庭で食べた筑前煮カレー!これは絶品です。自分でもつくってみようかと思っています。

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  1. ピンバック: MIYABARA Mika - Jam party

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